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     ー2016 Summer Sale!!ー サマーセール開催です!!

 

6月25日(土)から7月5日(火)までの11日間、サマーセールを行います。北欧雑貨・生活雑貨・インテリア・夏物ファッション・古着・アクセサリーなどなど、普段はお安くならないブランド品まで、店内商品が最大70%OFFです!!(一部除外品あり)この機会に是非お立ち寄りください。

 

new brand

 ーfog linen workー フォグリネンワーク

 

“fog linen work” のリネン製品は普段使いがテーマ。
シンプルなデザインのキッチンリネンやベットリネン、ウエアなど日々の暮らしに寄り添うたくさんのアイテムがあります。毎日使ってザブザブ洗ってお日さまの光で乾かして。洗うたびに良い風合いになるリネン製品をぜひお楽しみください。fog linen work はいろいろなライフスタイルの方の暮らしの中で お役に立てる製品を作りたいと思っています。

    - FLANDERS LINEN PREMIUM -   フランダースリネン 

6月。西ヨーロッパのフランダース地方。リネン畑ではいっせいに薄青色の可憐な花が咲く。リネンの花は一生に一日しか咲かない。それは滅多に見ることのできない幻のような光景だ。「フランダース地方に来るなら6月がいちばんよ。」と土地の人はそう言う。

高品質のリネンの産地、フランダース地方のリネンから生れたブランド、【FLANDERS LINEN】。

しっかりと選び抜かれた素材だけを使って、ひとつひとつ製品を丁寧に仕上げました。良質なリネンは、使い込むごとにゆっくりと馴染んでゆきます。

 

 

 

             - LISA LARSON - リサ・ラーソン 

1931年スウェーデン・ヘルルンダ生まれの陶芸家。大学卒業後、Stig Lindberg(スティグ・リンドベリ)からスカウトを受け、当時スウェーデン最大の陶芸製作会社であったGustavsberg(グスタフスベリ)社に入社。26年間の在籍中に動物シリーズをはじめとした約320種類の優れた作品を生み出し、スウェーデンを代表する陶芸デザイナーとして一躍人気を集める。1979年に退社後、フリーデザイナーとして活躍した彼女は、1992年にKeramik Studion Gustavsberg社を設立。やさしくかわいいコケティッシュな動物や、素朴で温かみのある表情豊かなフィギュアは、本国スウェーデンや日本のみならず、世界中で数多くのファンが急増している。近年は作品の復刻の他に、アートピースや新作を発表するなど、現在も精力的に活動を続けている。

 

 

           - rader - レーダー 

rader は、世界がデザインを意識しはじめた時代1968年に、ドイツのルール工業地帯の一都市であるBochumに設立されました。

raderの製品には、愛や幸せ、笑いや生活そのものがコンセプトとして込められており、

時代に左右されない普遍的で現代的なデザインを意識しています。

 

         - 和詩倶楽部 - 

  ユネスコ無形文化遺産に「和紙 日本の手漉技術」が登録決定!!


京都・油小路二条の和紙商。古き良き心遣いを組み込んだ「京もの」と呼ばれる意匠を表現したオリジナルで誂える和紙の逸品ものを揃えています。

お懐紙、のし紙、御見おさえ紙・・・和詩倶楽部で生み出された逸品は、「この後、良くなる小吉絵柄、「吉兆絵柄」に纏わせています。

そうした古くて新しい、そして愉しい「温故知新」の息吹を現代に発信しようとしています。

 

      - House of Rym -    【北欧×チュニジア】


~スウェーデンデザイナーによる新たな北欧デザインの提案~

チュニジアのハンドクラフトと現代の北欧デザインが融合したブランド、House of Rym(ハウスオブリュム)。
アフリカのデザインにインスピレーションを受け、スウェーデンのデザイナーが新たな北欧デザインを生み出しました。
ポップな色使いとどこかレトロさを感じさせるデザインはもちろん、カップとソーサーが別々に選べる新しさも魅力です。...

      - l+O -  ITO   ORIZA IMABARI

 

 糸が織りなすランドスケープ。

波を、光を、時の記憶をまとうストール。

織りの新しい可能性を追求する「工房織座」、そのこだわりの精神とオリジナルの技術に、時代を呼吸するモード感を融合させたブランド【ITO】。美しく軽やかなストールを展開。

-THE-    過去を知り、現在を考え、未来を創る。

 

 

 

生命と遺伝子の営みが、発生と進化と淘汰を繰り返し、数多の愛すべき無駄を携えながら最適な姿へと形を変えてきたように、人の歴史と共に生まれた数多くのモノたちも愛され、やがて消え、姿を変えながら、進化を続けてきました。

そして、今。わたしたちは、こんな風に思い始めています。
そろそろ、「これこそは」と呼べるものが欲しい、と。

たとえば、THE JEANSといえばLevi’s 501。
しかし、この世界には未だ「THE」と呼べるものが明確に存在しないアイテムも数多く残されています。

世の中の定番を新たに生み出し、これからの「THE」をつくっていくこと。
世の中の定番と呼ばれるモノの基準値を引き上げていくこと。
本当に「THE」と呼べるモノを、生み出していくこと。
わたしたちは、そんなモノづくりを目指していきます。

  

 

 

 -STALOGY-   ステイショナリーブランド

 

培ってきた技術を文房具へと応用し、多くの人にこの価値を届けたい。

デザインも機能も良い、手頃な価格の文房具を世の中に発信し、文房具の「スタンダード」のレベルをより高めていきたい。粘着応用製品のニトムズのテクノロジーに、good design companyのトータルディレクションがかけ合わさって、ありそうで、なかった、良質なステイショナリーブランドが誕生しました。

  

 

 

 -mino-  

  

 「mino」は雪国の冬に使われてきた「蓑」から着想し、新潟で生まれたポンチョブランドです。

「mino」はニットの生産地である新潟県五泉市で日本のニットの素晴らしさをお伝えすべく、50年にわたりこだわりのものづくりを追求してきた会社が作りました。

 柔らかなニットの素材感を活かし、豊富なカラーバリエーションを備えた、「mino」はスヌードや留め具との組み合わせによって様々なアレンジが可能です。  

 これからもシンプルで楽しいアイテムを新潟からお届けします。

     

 

 -HASAMI-  ブロックマグ

  

「HASAMI」とは長崎県、波佐見町(ながさきけんはさみちょう)から発信する、波佐見焼(はさみやき)の陶磁器のブランドです。

 波佐見は長い間、有田の下請け産地であったため、その名はあまり知られていません。

大量生産を得意とする波佐見焼きは、成形、型起こし、釉薬、窯焼きとそれぞれに作業を発注する分業体制をとっています。多くの人が連携して関わるこの体制は、新商品の開発に多額の費用と時間がかかること、また各作業工程での意思疎通の問題を抱えています。しかしその反面、各分野の高い技術力と効率的な生産体制を育んできました。

 「HASAMI」は分業の垣根をこえ、産地としての誇りを胸に、"道具"としての陶磁器を作ります。

使われるためにあり、よく使い込まれ、そして使い古される。言葉にはできない不思議な力をもった、愛される"道具"を作りたいのです。

                         

 

 

-中川政七商店-

 

中川政七商店は奈良の地で享保元年(1716年)に創業し、以来300年にわたり手紡ぎ手織りの麻織物を扱い続けています。現在も江戸時代の奈良晒と同じ製法で生地を作っています。1疋の生地を作るには多くの人の手と多くの時間を要します。それでも昔からの製法で作られた生地にしかない良さがあります。温かみであり、誇りであり、味であり、自信です。機械では作れない、人間の手でしか作れない大切なものがあると信じて。

 近年では「日本の伝統工芸を元気にする!」というビジョンのもと、【遊 中川】、【粋更 kisara】、【中川政七商店】、【2&9】という4つのブランドを全国に展開しています。

 

                         

 

 

-HermanMiller-   Eames Shell Chairs

ハーマンミラー社(米) イームズ シェルチェア

 

デザイナー、チャールズ&レイ・イームズ夫妻は、プラスチックが身体の曲線にフィットするオーガニック(有機的)なシートシェルを作ることができる素材だと確信しました。1948年、ニューヨーク近代美術館が開催したローコスト家具デザイン国際コンペの為にデザインされ、1950年にハーマンミラーによって製品化されたイームズシェルチェアは、第2次世界大戦中に開発されたプラスチック成型技術により、大量生産が可能となった初めてのプラスチック製の椅子となりました。

イームズ夫妻が追求したのは、素材の特性をありのままに表現したデザイン。                     時代を超えてなお斬新で質の高いデザインは、今も様々な空間で「すわり心地のよい椅子」として親しまれています。

                         

 

フィンランド”DEKORANDO

 

-フィンランドからやってきた、癒しのフェルトメーカー”デコランド”-

2012年、日本に初上陸した北欧フィンランドのフエルトメーカー【デコランド】。

こだわりの上質な天然ウール100%使って、丁寧にハンドメイドされたアイテム。北欧らしい美しい発色と無駄をとことんそぎ落とした実用重視のデザインは耐熱、耐久性に優れとても実用的。一つ一つしっかりと作られた2cmの堅いウールボールを組み合わせたポットマットは耐久性に優れると同時にお手入れも簡単。毎日使うものだから使いやすさを追求したデザインです。